不労所得の種類と稼ぎ方 最新まとめ


「仕事を辞めて楽に稼ぎたい」
「自由な時間が欲しいけどお金も稼がなくちゃ」

ほとんどの人がこのような思いを持ちながら日々働いて生きています。

日本の就労人口の8割以上を占める、サラリーマン・パート・アルバイトなどのいわゆる「雇われ」という働き方をしている人たちは、特にそういった気持ちが強いでしょう。

ではそういった状況から抜け出して、金銭的・時間的自由を得るためにはどうすれば良いのでしょうか。

今はインターネットビジネスが誰でも始められる時代です。周りに副業としてネット販売やアフィリエイト、投資などをやっている知り合いがいる方も多いのではないでしょうか。

Amazonやメルカリを使ったせどり、輸入(輸出)転売なども流行っていますが、全ての作業を人に任せる状況を作れるまでは、自分で作業をして経験を積んでいかなければなりません。また仮にそういった状況が作れたとしても、常に変化する周りの環境に対応するために学び続けなければなりません。同じやり方がいつまでも通用するとは限らないからです。

不労所得といっても、完全に「不労」という状態で稼げる手段はまれでしょう。

投資などもそうです。経験が無い人はまず基礎知識を勉強して頭に叩き込まなければいけません。株ならネット証券の口座をまずは開設して、少額で良いので実践しながら学んでいくべきしょう。

仮想通貨も他の投資と同じ。稼ぐには入念な情報収集が必要です。

日本では投資と言うと楽して稼いでいるというイメージが先行しがちですが、投資家たちは本やネット、セミナーなどを使って勉強し、日々情報収集しているのです。

デイトレーダーたちもチャートの読み方を学び、勝てる確率が高くなるよう試行を重ねています。

ここまで聞いて、あなたは

「じゃあ結局楽に稼ぐ方法なんて無いんじゃないか!」

と言うかもしれませんね。

そうです。無いんです。

でも、今の「朝から晩まで死ぬほど働いて気づいたら老後生活」という人生、、

変えたいですよね?

先程までに書いたのは、

「不労所得なんて無理だからあきらめろ」

って言っている訳ではないんです。むしろ逆で、不労所得で生活するためには自分に合った種類のスタイルを選び、学びましょうということです。

例えば、上下関係が死ぬほど苦手で、人間関係も苦手。そのためサラリーマン生活は地獄だけど、1人でPC・スマホを使って情報収集や作業をするのは苦にならない、という方もいるでしょう。

このタイプの人にとっては、もし1人でネットで稼げる環境を作り出せたなら、ある意味「楽に稼いでいる」ことになるかもしれません。

その逆に、サラリーマン生活は充実しているしやりがいがあって楽しい。でも時間とお金の自由に憧れている、というタイプの人もいると思います。

そういう人も、不労所得にはどんな種類があるのかを知り、自分に合ったものについて空き時間にコツコツ勉強して、情報収集していけば実現も不可能ではありません。

一つ言えるのは、真面目にコツコツ知識を増やして頑張っていける人は不労所得の収入源を作れる可能性があるということです。

ただ、頑張らなくても運良く儲けられる情報に出会えるということが極まれにあるというのも事実です。それは例えば、以前に別記事で紹介した仮想通貨AMB(アンバー)の情報であったりします。

しかし、そういった有益な情報でも自分で一次情報に当たって調べる力や根気がないなら、見知らぬ人が書いた記事を鵜呑みにして投資しなくてはいけないことになります。

人だよりの情報をもとに大金を投じるというのは、投資ではなくギャンブルです。リスクを最小化しリターンを最大化するには、必ず自分で情報源にあたるというマインドが必要でしょう。

この記事では、不労所得の定義から幅広い不労所得の種類、それぞれの特徴をまとめています。

不労所得とは

不労所得とは労働せずに得られる所得のことです。この言葉が日本で広まったのは、ロバート・キヨサキ著「金持ち父さん 貧乏父さん」(2000年11月)が出版されてからと言われています。

この本の中でpassive incomeという言葉が使われていますが、passiveとは「受動的」という意味です。このpassive incomeという言葉を、翻訳者の白根美保子氏は「不労所得」と訳したのです。

以下で詳しく見ていきますが、不労所得には株式や仮想通貨、不動産などの投資、事業オーナー、出版などさまざまな種類があります。

不労所得を稼ぐ仕組みを作るためには、大なり小なり元手が必要になります。アフィリエイトなどほとんど元手無しで初められるものもありますが、多少のリスクに躊躇しているようでは脱サラ出来るレベルになるのは難しいでしょう。

不労所得の種類

では不労所得にはどのようなものがあるのでしょうか。最新の方法には仮想通貨のマスターノードというものがあります。

仮想通貨

ご存知の通りビットコインを代表とする仮想通貨はボラティリティ(価格変動)がとても大きく、それが人気に火を付けた部分もあります。仮想通貨で1億円以上を稼いだ「億り人」という言葉も生まれました。

仮想通貨で稼ぐというと、一般的には「安く買って高く売る」のが基本になります。

ですが、一般的にはまだほとんど知られていませんが、仮想通貨には一定枚数以上持っているだけでそのコインをもらえる「マスターノード」という仕組みを採用しているものがあるのです。

株を持っていると貰える配当に近いイメージです。ただし、ただ持っているだけでコインを貰えるというのは株と配当の関係に酷似しているため、その仮想通貨が米国証券取引委員会(SEC)に証券と見なされる恐れがあります。証券と見なされると証券法の規制対象となり、アメリカでその仮想通貨を売買するのが違法となる可能性もあります。

それを回避するため、コインを貰うためにはその仮想通貨が形成するネットワークに貢献(仕事)して、その報酬としてコインが貰えるという形を取っているものもあります。

仕事とは言っても、基本的にはサーバー(24時間稼働しているコンピュータ)を借りて、指示に従ってプログラムを動かしたら後は放置でオーケーです。

放置していれば勝手にコインの枚数が増えていくため、売買差益で稼ぐよりも不労所得という言葉のイメージに近いものなのではないでしょうか。

もちろんその仮想通貨が値上がりすれば、マスターノード収益に加えてさらに利益を上げることが可能です。

マスターノード通貨を選ぶ際は、その通貨が今後値上がりするような期待を持てるものを選ぶ必要があります。

数千種類もある仮想通貨ですが、マスターノードを実装しているものに限定すればだいぶ数は絞られます。その中から有望なものを選ぶ、という投資スタイルもありでしょう。

定期的にマスターノード報酬があることで、ただ値上がりをじっと待つよりも精神的に安心出来るというのもメリットです。

仮想通貨技術の基盤となるブロックチェーンは、これからどんどん普及していくであろう革新的技術です。2018年前半の値下がりで投資熱が冷めている部分もありますが、徹底的な情報収集が出来るなら億万長者をまだまだ狙えるポテンシャルがあります。

そういう意味では、不労所得で生きる状態を作るのに最も近いのが仮想通貨です。

今は大損するのが怖いから大金をつぎ込むのはイヤだという人も、今のうちに売買のやり方や仮想通貨の基本を知っておくことは、将来美味しい情報が目の前に転がって来たときに逃さないためにも重要です。

投資と言えば株が最もポピュラーな存在ですね。FXも今では聞いたことが無い人を探す方が難しいくらいです。ですが、2016年の新生銀行の調査によると、20代から50代のサラリーマンで、株式投資をしている人の割合はたったの3.4%。FXは1.3%と低い水準です。

アメリカ人の成人の50%以上が株に投資していることを考えると、いかに日本人が投資を軽視しているかが分かりますよね。

投資がギャンブルで、貯蓄をしている自分はまじめで偉いと考える人さえいる始末です。

さて株で不労所得を得るには、値上がり益によるキャピタルゲインと配当金のインカムゲインがあります。

株で完全に不労所得の状態を作り出すには、値上がった株を売って原資を回収し、余った株で配当をもらい続けるということが必要です。ちなみにこの余った株を恩株と言います。

ただ他に値上がり期待が持てる株があるなら、恩株も売ってそちらに投資した方が良いかもしれません。

配当金で生活するというのはよほどのお金持ちでないと難しいので、基本的には株で稼ぐならキャピタルゲイン狙いということになります。

どちらにしても結局どの株を買えば良いのかを調べたりしなければならない以上、「不労」というのは少し違和感がありますね。

株式投資で大きく稼ぐにはある程度の原資が必要です。今は資金を用意出来ない方でも、早めに口座だけでも開設して少額から練習してみるのもオススメです。

FX

FXはForeign Exchangeの略で、外国為替という意味です。日々変動する円やドルなどの為替レートに着目して投資をするのがFXです。

例えば1ドル100円のときに100円を払って1ドルを買い、1ヶ月後に1ドル110円になったときに売れば110円が手に入ります。つまり10円の儲け(為替差益)です。

FXの魅力はまずその始めやすさです。株式投資では最低でも数万円から大企業の株なら数十万が必要になりますが、FXなら数千円から始められます。

また24時間取引可能(メンテナンス時間以外)なことから、時間に縛られずに取引が出来ます。

株の場合は日本だけでも上場銘柄が3500以上あるため、どうやって銘柄を選定するか迷ってしまいます。

その点FXなら30種類程度の通貨から選べば良いので、選ぶのは楽と言えるでしょう。どの通貨を売ってどの通貨を買うのか、つまりペアの数は理論的には数百にはなりますが、国内の大手FX業者でも平均で約20ペアしかありません。その中で自分が取引する主要なペアはたったの数種類になります。

ただし各通貨の知識に加えて、為替や世界経済についての知識が無いとむずかしいです。

不動産投資

不動産投資には株と同じく値上がってから売却することで得られるキャピタルゲインと、家賃収入というインカムゲインがあります。

適切な物件選択、融資条件、賃貸管理、運営、売却のタイミングなど考慮するべき事項はたくさんありますが、株やFXと比べるとローリスク・ミドルリターンの投資と言えるでしょう。

基本的には融資を受けて物件を購入し、借入金の返済とランニングコストの合計以上の家賃収入があればインカムゲインが得られるということになります。

株なら配当がありますが、配当で十分な額を得るためには相当額の株を持っていなければなりません。

その点不動産投資は満室に近づけば家賃収入もそれなりの額になるため、上手くいけば安定収入を得られるというメリットがあります。

不動産投資の最大のメリットは、銀行や信用金庫などから融資を受けられることです。これによって、レバレッジを効かせて自己資金の何倍もの額の投資が可能になります。

株の信用取引やFXもレバレッジを効かせた取引は可能ですが、例えばレバレッジ10倍なら10%下落するとおしまいです。投資金が0になってしまいます。そのためハイリスク・ハイリターンの投資になるでしょう。

その点不動産投資で融資を受ける場合は、物件選定など間違えなければそこまでハイリスクというわけではありません。不動産市場は、株やFXのように毎日チャートを見なければならないほど値動きが激しくないからです。

不動産投資は、物件選定だけでなく、物件購入後の運営、管理なども大変重要になってきます。そのため投資というより事業といった側面が強いものです。だからこそ、銀行も融資をしてくれるのでしょう。

未経験ならまずは本を読んで、不動産投資に必要な知識を蓄えましょう。

アフィリエイト・ブログ

さてインターネットビジネスの代名詞とも言えるアフィリエイトについてです。

基本的には自分が運営するWebサイトに企業の広告を貼って、それがクリックされたり商品が売れたりすれば広告収入が得られるというものです。

つまり企業の商品・サービスの販売窓口のような役割を果たす代わりに、その対価を得るということになります。

軌道に乗るまでは相当な労力と時間、根気が必要です。ですが一旦サイトが収益化出来てしまえば、あとは定期的なメンテナンスだけで継続した収入が入ってくるため状況も作れるため、そうなれば不労所得と言えるでしょう。

このアフィリエイトに貼る広告ですが、大きく分けて2種類あります。

クリック課金型の広告と、もうひとつは純広告と呼ばれるものです。

クリック課金型は、自分が貼った広告がただクリックされるだけで報酬が発生するものですが、その分1クリック当たりの報酬が低いので大きく稼ぐにはサイトの閲覧数(PV・ページビュー)が多くないと難しいです。

もう一方の純広告というのは、クリックされただけでは報酬は発生しません。ユーザーが広告をクリックして企業が運営するサイトに移動し、商品を購入したりサービスを契約したりして初めて報酬が発生します。商品が購入者に届いた時点で報酬が発生するものや、一週間以内に返品がなければ発生するものなど、条件もさまざまです。

純広告の方が条件が厳しいですが、その分報酬額も大きくなります。

例えばあなたがクレジットカードの比較サイトを作り、そのサイトを見た人がそこで紹介されているクレジットカードを契約したとします。するとその1件の契約だけで1万円の報酬が得られたりするのです。

基本的にはこれらのクリック型広告と純広告を組み合わせて配置し、サイトの収益最大化を目指して運営していくことになるでしょう。

サイトのPV数を増やすためにはGoogleなどの検索結果の上位に表示される必要があります。

そのためのSEO(検索エンジン最適化)の知識、コツコツ記事を増やしていく根気と時間、サイトの訪問者を商品購入に導くための魅力的なセールスライティングなどが必要になってきます。

GoogleやYahooに広告料を払って、検索結果の上位に表示してもらうことも出来ます。ですがこれは初心者は絶対にしない方が良いでしょう。初心者がやっても、自分が得るアフィリエイト収入よりもGoogleなどに支払う広告費用が多くなってしまい赤字になる可能性が極めて高いからです。

自分が得意な分野があって情報発信を続けていける人、半年以上成果が出なくても諦めない人、記事を書く時間を作れる人が向いています。

特に最初の半年はほぼ収入0ということを前提にしないと、諦めてしまいかねません。

ですが一旦軌道に乗って検索結果の上位に表示される記事が出てくれば、PVが増えてやる気も出てくることでしょう。内容のある記事を増やせば増やすほど成果が出てくるので、試行錯誤しながら継続出来る自信がある人にはもってこいの稼ぎ方です。

不労所得に最も近いのは仮想通貨のマスターノード

ここまで不労所得をいくつか見てきましたが、「働かずに所得を得る」という意味で不労所得に最も近いのは仮想通貨のマスターノードでしょう。

株やFXは、常にマーケットの動向やチャートを見て分析しなければいけません。企業のファンダメンタルズを分析して投資するスタイルだとしても、値上がりには時間がかかりますし、仮に運良くすぐに値上がった場合は、売ってまた別の銘柄を分析し続けるなどの作業が必要になります。

株の配当は持っているだけで得られる不労所得ですが、投資額に対してそこまでの額ではありません。

この点で仮想通貨のマスターノードは、通貨選びさえしっかりやれば、あとは持っているだけで多額のインカムゲインが期待出来ます。もちろん通貨の値上がりによりキャピタルゲインも得られる可能性があります。

仮想通貨のマスターノードには、報酬がドルベースで決まっているものがあります。

どういうことかというと、仮にドルベースではなくその仮想通貨ベースで報酬が決まるとしましょう。

例えばXEM(ゼム)という仮想通貨がありますが、これもマスターノードのような仕組みを採用しています(XEMの場合は例外的にスーパーノードと呼ばれています)。こちらは現状毎日約300XEM貰えますが、XEMが値下がれば、ドルや円に換算した報酬額も低くなってしまいます。

半年前は1XEM150円だったので、毎日300XEM=45000円ももらえていたのに、今は1XEM20円なので6000円と報酬額も激減してしまう、ということが起こりえます。これは、今の仮想通貨は普及段階、開発段階にあるものが多いため、投機による価格の上下が凄まじいことにより起こるものです。

一方で、ドルベースで報酬が決まるマスターノードととはどういうものでしょうか。

これの代表例は、仮想通貨AMBです。これはアンブロサス(Ambrosus)というスイスのブロックチェーン・プロジェクトで用いられる通貨です。

このアンブロサスというプロジェクトは企業向けのサービスを提供するもので、多くの企業がアンブロサスのサービスを使えば使うほど、AMBのマスターノード報酬も増加します。

どういうサービスかというと、企業が生産・販売する食品や医薬品といった商品の流通過程を、最新のIoTセンサーとブロックチェーン技術を使ってトラッキング可能にするというものです。

ビットコインの誕生により広まったブロックチェーン技術ですが、データの改ざんが不可能という性質を持ちます。そのため、組成や温度、湿度、圧力などを検知するIoTセンサーが自動でデータをブロックチェーン上に記録し、企業はそれらのデータを効率的に利用出来るということです。

企業にとっては、万が一リコールが起こった時などの原因特定や被害の最小化なども効率的に出来るようになりますし、これはサプライチェーン管理に革命を起こすような技術です。

消費者にとっても、産地偽装や原材料の偽装といったリスクが無くなり、安全な商品を消費することが出来るようになります。

少し話がそれましたが、仮想通貨AMBが用いられるアンブロサスのサービスはこういうものです。

企業はサプライチェーン効率化によりコスト削減が出来るので、ブロックチェーンに記録するデータの量に応じてサービスの利用料金を支払います。このデータの単位をアンブロサスではバンドルと呼んでいますが、1バンドルあたりの利用料金は10ドルとなっています。

この料金を、各マスターノードに分配します。支払いはドルではなくAMBによって行われます。つまり、1バンドルごとに10ドルに相当する枚数のAMBを分配して、各マスターノードが受け取ることになるのです。

この場合、AMBの価格が変動しようと、10ドル相当のAMBを分け合うことに変わりはないため、ドルベースの報酬は変わりません。例えば1AMB=1ドルなら10AMBを、1AMB=0.1ドルなら100AMBを分け合います。

マスターノードの報酬がドルや円に換算していくらになるかは、AMBの価格ではなく毎日どれだけのバンドル数を企業が使用するかによって決まります。

長くなりましたが、先程の例のXEMとの違いはここにあります。

マスターノードが運用開始され、企業がアンブロサスのサービスを実際に使うようになってしまえばば(既にパイロットプロジェクトとして多くの企業が実験中です)、AMBの価格はマスターノードのROI(投資収益率)によりある程度の予想が出来るようになるはずです。

仮想通貨は投機と見られがちですが、情報収集をしっかりやればこういったプロジェクトも存在することが分かります。

ただし、マスターノードをたてるにはその通貨を一定枚数持っていなければいけません。AMBの場合、最低必要枚数は1万枚です。執筆時点の価格だと1AMB=約35円のため、35万円ほどの初期投資が必要になります。

また、マスターノードをいつまで運用するのかも考えなくてはいけません。マスターノード報酬が入るのは良いですが、AMBの価格が将来下がってしまったらキャピタルゲインを得る機会を失ってしまいます。

このあたりの判断は、結局プロジェクトや類似プロジェクトの動向、市場の動きをチェックする必要があるでしょう。

しかし何もしなくても得られるインカムゲインで、ここまで期待が高いものは他にないと思われます。

マスターノードを採用する通貨は今後も増えていくと考えられますので、当サイトでも情報を発信していきます。

そういった通貨を安いうちに仕入れることが不労所得で成功するために重要なことですので、未経験の方や初心者の方は、今のうちにAMBなどが上場されている海外の仮想通貨取引所を含め、複数の取引所の口座を開設し、いつでも準備可能にしておきましょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする